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外国では当たり前のように
無頭蓋症の子供を産むようで
外国のお知り合いにも
双子の一人が
無頭蓋症の子がいました
2人共元気に生まれ
無頭蓋症の子は
間も無く眠ったと聞いています。

『技術の高い腕を持つ医師が
日本には沢山いるのにも
関わらず
今の日本では
早期中絶を
進めてしまっているので
未だに
治療法が発見されてません。』

と聞き
パット頭に浮かんだのが
“この子を生んで皆を助ける”
これだけではないけれど
これも一つの答えだった。

以前、誰かのBLOGに書いたコメントです。
確かに中絶を人殺しと言う人もいます
でも
なぜ中絶が悪い事になっているのだろう?
って思います。
障害児と分かり
経済的に考えて/精神的に考えて
このまま産むと養っていけない
となれば、産む方が残酷では!?
誰しも健康な子が
当たり前に生まれてくると思ってる
私もそうだった...自分に限って
ないだろう
そぉ思ってたので
今回の息子のことは凄くショックだった
それでも生まれてくる命
産む産まないの有無は
母親が責任を持って決めるべきだと
その答えが中絶であっても
決して悪いことではない
人殺しなら罰せればよい
でも
産み落としながら虐待や育児放棄の方が
中絶より遥かに人殺しだと思う
だから
子にとって母が決めたことは
正解にしかならない
だから恥じなくていい
だから
可愛そうなんかじゃない...よく頑張ったね
ありがとね
そぉ思うべきではないだろうか?
言い方悪いけどさ...どうせ死ぬなら
って言う言葉
私はこの言葉に救われましたよ!
どうせ死ぬなら産んであげよう
どうせ死ぬなら今
楽にしてあげよう{中絶)
お腹に来てくれた子供さんの奇跡に
可愛そうとか思わずに
『ここまで立派に生きてくれてありがとう』
って、そぉ
想ってあげてください

私は少し...いや大分変わり者なので
良ければ参考として
BLOG見にいらしてください。


長々と失礼しましたー
とこんな感じで書いたことがあります。

その子にとって
何が幸せで何が苦しみなのか
それは
その子のお母さんにしか
分かりえないこと
だから答えは十人十色
そして...不正解は有り得ない。

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